ニュース・お知らせ・中古ボード

S-SHAPES バリ事情

S-SHAPES事情

S-SHAPES  HOPEモデル フィッシュ ハイブリッド仕様

PEPEN&NISHIZEKO ボード

先日バリ、ロンボクトリップで使用

普段もホープモデルのポリやフォームコアEPSを乗っているんですが

今回のはインドネシアの掘れた波でも対応できるように

テールラインをやや絞り気味にしてもらいました。

波は常にサイズがありチューブの時もあり

クワッドという事もあり、最初ホレホレのセクションはフィンアウトしないかな?!

少し不安な部分もあったけど乗りこんでいくうちにその不安はなくなりました!

ホレたセクションでもしっかり食いつき、ドライブ感もテイクオフの速さも申し分ない乗り心地でした。

ペペンはツインでクルージングしたりクワッドでリッピングしたりと

ボードのポテンシャルを最大限に引き出しファンサーフしてました。

こちらも S-SHAPES  HOPEモデル

ベースはフォームコアEPS(ボトムカーボン仕様)

 5'6"×49.8cm×6.2cm  NISHIZEKOボード

普段ペペンは薄目のボードに乗ることが多いのですが

テストにとボリュームあるこのボードを使用

彼の体重からするとオーバーフローなはずですが

大きなターン、きわどいセクションへのボードコントロール

さすがの一言ですね。

チャングーではKAI MORIKIもリッピング

彼はバリに住みながら語学、サーフィン修行中です。

そして今年も開催される

バリ島クラマスのJPSA第1戦

エスシェイプスライダーのKOSEI SAWAMURAも参戦しますので

ライブ放送もありますのでぜひ応援よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 


還暦パーティー ありがとうございました!

佐藤伸夫還暦パーティー

 

皆さま遠方よりご参加いただきありがとうございました!

 

 


種子島


s-shapesライダーの澤村 康生です。


先日、試合のため種子島に行ってきました。

試合の結果はR2敗退とダメダメでした。


試合後、台風スウェルで他のポイントが炸裂してたので木本さんに撮影してもらいました。


ビーチブレイクで6ftオーバーの波が来ていたので久々に興奮しました!



初めての種子島でしたが刺激的なトリップになりました。


話題のハイブリッドサーフボード!

マテリアルの新たな融合! ハイブリッド工法のサーフボードをご紹介します! 写真はプロトタイプとなりますが新工法により作られています。

これは従来のポリウレタンフォームに通常EPSサーフボードに使用するエポキシ樹脂を用いてラミネートすると言う工法のサーフボードです!

これによりEPSの反応の良さや反発によるスピード性をもつPUボード! とも、PUのような粘りとパワーブレイクでの安定感をもつEPSボード! とも言えるボードになります!

 


とにかくEPSボードとPUボードの良いところを合わせ持ち、お互いのデメリットの部分は打ち消されているボード!まさにハイブリッドになるんです!

ボード自体の重量もちょうどEPSとPUの間ぐらいの重さになります。

ハイブリッドはボードのモデル名ではなく、工法の名前なので全てのモデルに対応可能です。

 


気になるハイブリッドのチャージ料は ¥15000(税抜)
ですが…
ハイブリッドキャンペーンを8月20日(月)より開始します!

これによりハイブリッドのチャージ料はキャンペーン期間中は10000(税抜)です!

トライフィンで、¥118000+10000 = 128000(税抜) となります!

是非!この期間中にハイブリッドサーフボードの調子良さを体感してください!


NEW BOARD

こんにちは加藤です


今回はニューモデルのロカニを
紹介させていただきます






まず ノーズエリアは、少し幅が出してあり

テールエリアはイグレスやクレードの中間

位でロッカーはおさえてあります。


乗った感じはといいますとテイクオフの

速さはもちろんのことボードに安定感が

あり足に伝わって来るテールエリアの

しっくりした感触はいいかんじデスヨ

小波やサイズのある波さらにオンショア

の時によくある変なこぶも拾わずクリアー

しスムーズに走ってくれて伸びのあるター

ンも実感できました。

カービングやカットバックなど深くレール

を入れるターンが楽しめるモデルとなって

いますので、これからオーダーをお考えし

ている方は是非ニューモデルのロカニを

試してみてはいかがでしょうか。


enjoy surf

共有して下さい

  • LINEで送る

インスタグラム

このページの上に戻る▲

エス・シェイプスサーフボード