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New EPS debut キャンペーン (2016/12/1〜2016/12/31)

new EPS debut! まだ軽すぎるEPSに乗っているの

 

エス・シェイプスでは、長年EPSを取り扱ってきた経験や世界のトップサーファーが使用するサーフボードのトレンドから、「サーフボードはある程度、重量があったほうが良い。」という結論に達し、これまでのEPSサーフボードの製法を見直し、新たな製法によるEPSサーフボードの制作をスタートさせました。

 

 


新たな製法として、EPSフォームの軽さとエポキシ樹脂の硬さをコントロールするために、EPSフォームに使用するエポキシ樹脂を変更し、サーフボードのノーズ・テール・レール・デッキ・ボトムなど、それぞれ樹脂の使用量を細かく調整しました。これにより、従来から言われている、EPSのデメリットを減らし、水面に張り付くようなウレタンフォームの乗り心地に近づけることができました。

 

 


エス・シェイプスのEPSサーフボードは、以下の「軽すぎて硬すぎる」ことによる従来のEPSのデメリットを軽減しています。

  • オフショアが強いときや波のサイズがあるときは、テイクオフのときにサーフボードが軽すぎてボードが降りていかない。
  • ドルフィンスルーのときに、軽すぎてボードが沈まない。
  • オフショアが強いときや波のサイズがあるときは、テイクオフのときにサーフボードが軽すぎてボードが降りていかない。
  • ドルフィンスルーのときに、軽すぎてボードが沈まない。
  • 「硬すぎる」ために、ボードがしならず、レールを入れづらくなり、ドライブターンが難しい。特に波のサイズがある場合はボードを押さえつけてタメることが難しくなり、不安定になりやすい。
  • 「硬すぎる」ために、エアーやフローターの着水のときに、ボードがしならず、弾かれてしまう。
  • 「軽すぎて硬すぎる」ために、スピードが出れば出るほど、波面のコブをサーフボードが拾いやすくなり跳ねてしまい制御が効かなくなる。
  • 「軽すぎて硬すぎる」ために、レールを入れなくてもボードを動かせてしまうため、変なクセがつきやすくなる。

 

 


これらのデメリットを軽減し、ウレタンフォームの乗り心地に近づけて、なおかつウレタンフォームのサーフボードよりも軽い。
もっとサーフィンを上手くなりたいと思っている方やレールを使ったサーフィンを楽しみたい方には、エス・シェイプスのEPSをおススメします。

 

 

 

2016/12/1 〜 2016/12/31の間、New EPS debut キャンペーン を開催中です。

 

EPSサーフボードが通常オプション価格 20,000円のところ 15,000円となっています。

 

ぜひこの機会にお試しください!

 

 

 

また先月に行われていたオータムフェアも大好評につき、2016/12/31まで延長します。オータムフェアの内容は以下です。

・オーダー料 5,000円が無料!
・カーボン 5,000円分 無料!
・エアブラシ 5,000円分 無料!

 

 

 

エス・シェイプスが取り扱う、各素材の組み合わせ表は以下になります。あなたのサーフィンスタイルにあった素材を選んで下さい。

 

※エス・シェイプスがこれまで制作してきた、ウレタンフォームのサーフボードを基準にし、イメージしやすいようにまとめたもので、数字の根拠はありません。素材メーカーとエス・シェイプス チームライダー達と佐藤伸夫のフィーリングをまとめたものになります。サーフィンのスタイル・経験・技術力によって体感は異なります。あくまでも一つの目安として参考にしてください。

 

 


なおホームポイントのコンディションが小波の場合が多い方や、波質によって最適なサーフボードを選べる上級者、また小波でも戦わなければいけないコンペティターの方など、軽いサーフボードが必要な方は従来のEPSを選択することが可能です。

 

 

※価格は全て税抜価格となっております。


※エアブラシデザインの詳細な価格については、各ディーラーにてお尋ねください。


※カーボンの通常のオプション価格は、以下になります。
・デッキテールカーボン 5,000円
・ボトムストレートカーボン 8,000円
・デッキインネグラ 8,000円
・デッキインネグラ+カーボン 8,000円

 

※本数限定の「EPS パワーストリンガー」は、予定準備本数に達したため販売を終了しました。



new EPS debut! 軽すぎないちょうどイイ重さ


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