ニュース・お知らせ・中古ボード

JPSA バリ島クラマス KOSEI SAWAMURA参戦中

S-SHAPESライダー情報

インドネシア バリ島 クラマスポイントでは

JPSA(日本プロサーフィン連盟)第一戦が行われています。

 

 

 

 

R1-H8 ラウンド1ヒート8を1位通過した KOSEI SAWAMURA

 

 

 

 

安定感のあるカービング、コンビネーションアクション

 

 

 

 

 

 

2本のチューブもメイク

使用サーフボードは

トレースバックーUです

5'9" ×18 1/4×2 7/32 (175cm×46.3cm×5.6cm)

日本の波からクラマスの様なチューブ波でも使える万能なモデルです。

 

 

 

 

R2-H8 ラウンド2ヒート8

ラウンド2も1位で明日のラウンド3につないでいますので

ぜひ応援よろしくお願いします。

 

 

 

 

JPSAライブ配信

 


S-SHAPES バリ事情

S-SHAPES事情

S-SHAPES  HOPEモデル フィッシュ ハイブリッド仕様

PEPEN&NISHIZEKO ボード

先日バリ、ロンボクトリップで使用

普段もホープモデルのポリやフォームコアEPSを乗っているんですが

今回のはインドネシアの掘れた波でも対応できるように

テールラインをやや絞り気味にしてもらいました。

波は常にサイズがありチューブの時もあり

クワッドという事もあり、最初ホレホレのセクションはフィンアウトしないかな?!

少し不安な部分もあったけど乗りこんでいくうちにその不安はなくなりました!

ホレたセクションでもしっかり食いつき、ドライブ感もテイクオフの速さも申し分ない乗り心地でした。

ペペンはツインでクルージングしたりクワッドでリッピングしたりと

ボードのポテンシャルを最大限に引き出しファンサーフしてました。

こちらも S-SHAPES  HOPEモデル

ベースはフォームコアEPS(ボトムカーボン仕様)

 5'6"×49.8cm×6.2cm  NISHIZEKOボード

普段ペペンは薄目のボードに乗ることが多いのですが

テストにとボリュームあるこのボードを使用

彼の体重からするとオーバーフローなはずですが

大きなターン、きわどいセクションへのボードコントロール

さすがの一言ですね。

チャングーではKAI MORIKIもリッピング

彼はバリに住みながら語学、サーフィン修行中です。

そして今年も開催される

バリ島クラマスのJPSA第1戦

エスシェイプスライダーのKOSEI SAWAMURAも参戦しますので

ライブ放送もありますのでぜひ応援よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 


2017年 ファイナルオーダーフェア

12月末まで、サーフボードオーダーフェアーやってます! このお得な期間中にぜひご利用下さい。


エス・シェイプスのオーダーフェアはサーフボードに使用するベースの素材によって、フェア内容が変わります。


iPhoneImage.png

「やっぱり、ウレタンフォーム!」という方でメッシュカーボンパッチを入れる方は、フェア期間中に限りストレートカーボンをデッキかボトムに無料で入れることができます。






「ほどよい重さ、進化した EPS を試したい!」という方は、5,000円引き!  また「軽さとフレックスのベストチョイス FORM CORE EPS を試したい!」という方も、5,000円引き!  となります。


  エス・シェイプスのEPSサーフボードについてはこちら

  FORM CORE EPS(フォーム コア イーピーエス)についてはこちら

 

 




「最新マテリアルの VERIAL(バリアルフォーム)を試したい!」という方は、PUラミネートが通常 35,000円のところを 30,000円で。EPSラミネートなら通常 55,000円のところを 50,000円で提供します!


 VERIAL(バリアルフォーム)についてはこちら
 

 


そして期間中オーダーをいただいた方、全員にエアブラシ5,000円分を無料にさせていただきます。ぜひ、この機会にご利用下さい。


2017年モデルについて

 

エス・シェイプスユーザーの皆様、こんにちは。 Webサイト更新担当のハナです。 今日は、エス・シェイプスの2017年モデルについて説明させていただきます。

 

まず、エス・シェイプスはこの春に2017年モデルとして特にニューモデルは出しません。ニューモデルを期待していた皆様、本当に申し訳ありません。

 


エス・シェイプスでは、インターネットの普及とウエットスーツの進化により、「春にニューモデルを発表するメリットがなくなった」という結論にたどり着きました。まず日本のサーフボードメーカーが「春にニューモデルを発表する」ということが常識になった理由について、エス・シェイプスなりの考えを書かせていただきます。

 

春にニューモデルをリリースするということが、サーフボード業界の常識となった大きな理由として、サーフィン雑誌の「カタログ号」の存在がありました。春に毎年発売される「カタログ号」は、多いときは3〜4誌ほど発売されていました。インターネットが無かった時代、この「カタログ号」でニューモデルを発表することは、サーフボードメーカーが多くの人にニューモデルを知ってもらうためにとても有効な手段でした。ほかに、ニューモデルを発表する場も特にありませんでした。

 

また日本全国のサーフショップのオーナーや店長が、サーフボードメーカーのブランド力や勢いを、この「カタログ号」に、「そのブランドがどれだけ載っているか?」により判断していたため、「サーフィン誌には広告を出さないが、カタログ号だけにはニューモデルを掲載する」という考えを持っているサーフボードメーカーが多く存在していました。「今年のカタログ号で、あのメーカーが1ページから2ページになっている!」とか「あのメーカーが載らなくなっちゃた!」とかですね。このようなことから、サーフボードメーカーが、この「カタログ号」でニューモデルを発表するということには、大きなメリットがありました。

 


また、ウエットスーツの進化もこの常識に影響していました。ウエットスーツに真冬の冷水がガバガバ入ってしまう時代は、冬をオフシーズンとし、冬の期間はまったくサーフィンをしないサーファーが多くいました。そういったサーファーがサーフボードを購入するのが夏のボーナス時期で、この時期に合わせてサーフショップがサーフボードの品揃えをよくするために「カタログ号」を参考にしていました。

 

寒い冬が終わりに近づき、サーフシーズンの始まりだす春にサーフボード選びを開始するサーファー。春に品揃えを充実させたいサーフショップ。春に向けてオフシーズンのうちにニューモデルを開発したいサーフボードメーカー。この3者のニーズが完全にマッチし、「カタログ号」はとても売れていました。

この必勝パターンは長く続き、日本の多くのサーフボードメーカーは、この「カタログ号」の発売に合わせたモデルの開発を行ってきました。しかし、ウエットスーツの進化により1年中サーフィンが快適にできる環境が整ってきました。それによりオフシーズンという概念が少なくなり、サーファーは1年中サーフボードを購入するようになりました。またインターネットの普及によりサーファーはサーフボードメーカーの Webサイトを見るようになり「カタログ号」に掲載するメーカーも減ってきました。エス・シェイプスも数年前から「カタログ号」への掲載を見合わせています。ただ、春にニューモデルを一斉にリリースするという常識は、サーフボード業界に未だに残っています。

 

 

エス・シェイプスでは、サーフィン業界に限らず他業種の方々とディスカッションを重ねた結果、この常識が世の流れと合っていないと判断し、春にニューモデルを一斉に発売するという日本のサーフボード業界のサイクルから抜け、海外のメーカーの多くが採用している「ニューモデルが完成した時点で随時発表する」というサイクルに変更することになりました。これは、1年に1回ニューモデルを数種類発売するという開発ではなく、1つのモデル開発に時間をかけ、テストを繰り返し、佐藤伸夫が納得のいくレベルまで到達するサーフボードを開発していくということです。

 

これには、いくつかメリットがあると考えています。
・世界のサーフボードデザインの流れに随時対応し、いつでもモデル開発を開始できる。
・テストを何度でも繰り返すことが可能で、完成度の高いモデル開発が可能になる。
・モデル数が多くならないので、サーファーがモデル選びに迷わない。
・1つのモデル対してのフィードバックが多く集まり、多くのフィードバックを開発に活かすことができる。

 

もちろん現行モデルのバージョンアップも随時おこない発表していきます。現行モデルに関しては、随時細かい微調整を繰り返しており、特に公表はしておりませんでしたが、今後は細かくバージョンアップの内容をWebサイトやSNSを通じて公表し、その進化具合を説明させていただきます。


ニューモデルを期待されていたエス・シェイプスユーザーの方には本当に申し訳ありませんが、佐藤伸夫が目指す「サーフボード造り」をご理解いただき、今後ともエス・シェイプスをよろしくお願いします。


ファクトリーの様子



 



エス・シェイプスユーザーのみなさん、はじめまして。Webサイト運用・更新担当のハナです。ブログにもお邪魔させていただくことになりましたのでよろしくお願いします。



 




先日のファクトリーの様子です。





 



ウマ(サーフボードを置く作業台のこと)は、すべて埋まっていました! フェア実施中、ニューロゴがデビューしたことで、前年と比べて少しオーダーが多いようです。日本中のサーフボードファクトリーが1年で一番暇な時期にありがたいことです。



 





このニューロゴですが、乗り換え率はなんと、ほぼ 100% とのことです。みなさんに気に入っていただけたようで感謝です。



 





シェイパーの佐藤さんも「俺はイイと思うよ」とお気に入りのご様子。ファクトリーマンの中村さんも「洗練された感じ。ウマに並べると違う工場にいるみたい」と、こちらもお気に入りのご様子。確かに、ウマに並べてみると、違うサーフボード工場に来たみたいです。



 




そして、FORM CORE EPS(フォーム コア イーピーエス)も人気です。オーダーのほとんどが、FORM CORE EPS でした。フェア中で、10,000円分もお得になるので、試すなら 今! っていう感じですね。



 





 





 





 





 





 





 



春らしい日も増えてきました。オーダーするなら、今! ですよ。あっという間に夏になっちゃいますからね。

フェアについてはこちら
ニューロゴについてはこちら



新しいロゴマークができました!

 

エス・シェイプスでは、この春より新しいロゴマークを採用します。3つの新しいロゴマークはこちらになります。

 

 

まずは、Circle(サークル)

 

 

つづいて、Bevel(ベベル)

ベベルは Bevel_Black と Bevel_Pin の2タイプとなります。

 

 

ボードに入れるとこんな感じになります。

 

 

 

サークルもベベルも白い部分はヌキになっていますので、ブラシ吹いたボードに入れるとこんな感じになります。

 

 

もちろん、今まで使用してきたロゴマークも引き続き使用できます。この春よりロゴマークの入れ方を以下のようにさせていただきます。

・デッキとボトムにそれぞれ最低1つはロゴマークを入れて下さい。(ノーディケールはオーダーできません)

・デッキパッチで隠れてしまう場所にロゴマークを入れることはできません。

・ASAP & RETRO は、FAT系のモデルにのみ入れることができます。

・複数のロゴマークを入れることができますが、あまり多く入れることはできません。(くわしくはお問い合わせください)

ロゴマークはこちら → ロゴマーク - エス・シェイプスサーフボード

 

 

エス・シェイプス ユーザーなら見逃せない、このニューディケール。今なら春に間に合いますよ! キャンペーンも実施中です。皆様のオーダーをお待ちしております!!

実施中のキャンペーンはこちら → EPSキャンペーン + カーボンフェアが始まります!!(2月1日〜)


EPSキャンペーン + カーボンフェアが始まります!!(2月1日〜)

 

2月1日(水)から「EPSキャンペーン + カーボンフェア」をスタートすることになりました!! 生まれ変わったエス・シェイプスの New EPS が気になっている方には、見逃せないキャンペーンです。今からオーダーすれば、春に十分間に合います!! このチャンスを逃さないでください!

 

 

EPSキャンペーンでは、サーフボードのベースの素材と製法を以下の3タイプから選択できます。

・FORM CORE EPS(フォーム コア イーピーエス)

・New EPS

・ウレタンフォーム

もちろんサーフボードのモデルは好きなものを選べますよ。

エス・シェイプスのサーフボードはこちら → サーフボードモデル - エス・シェイプスサーフボード

 

 

まずは、FORM CORE EPS(フォーム コア イーピーエス)です。

 

 

その内容はこちら。

・オーダー料 5,000円が無料!

・FORM CORE EPS -5,000円!

10,000円分がおトクになります。

 

エス・シェイプスでは、この FORM CORE EPS の CREDO(クレード) が最近人気ナンバー1です。

 

 

また FORM CORE EPS は、このキャンペーンよりストレートカーボンを標準装備とさせていただきます。

 

 

テストを繰り返した結果、この組み合わせがベストと判断しました。このストレートカーボンをデッキ側に入れてもイイですし、ボトム側に入れてもイイです。また幅広タイプと細いタイプのどちらでも選択可能です。

くわしくはこちら → 【新素材】 FORM CORE EPS (フォーム コア イーピーエス)

 

 

次は、New EPS(ニューイーピーエス)です。

 

iPhoneImage.png

 

その内容はこちら。

・オーダー料 5,000円が無料!

・New EPS -5,000円!

・ストレートカーボン -8,000円!

なんと18,000円分がおトクになります。

 

人気のストレートカーボンをセットにしました。入れる場所はボトム側でもデッキ側でも好きな方にいれ入れられます。もちろん細いカーボンか幅広のカーボンか選択できます。この写真では黒いのが細いカーボンになります。

 

 

エス・シェイプスの EPS は、この冬より新製法で制作しています。ほどよい重さ、コンディションに左右されにくい EPS をぜひ、体感してください。新 EPS についてはこちら → New EPS debut

 

 

最後はウレタンフォームです。

 

iPhoneImage.png

 

その内容はこちら。

・オーダー料 5,000円が無料!

・デッキメッシュカーボン 5,000円が無料!

10,000円分がおトクになります。

 

このデッキメッシュカーボンは、インネグラやインネグラ カーボンに変更可能です。ぜひ、新素材を試してみてください。インネグラ、インネグラカーボンについてはこちら → インネグラ、インネグラ カーボン

 

 

皆さんのオーダーをお待ちしていますよ〜


【新素材】 FORM CORE EPS (フォーム コア イーピーエス)

 

エス・シェイプスでは先日、 新たな製法によるEPSサーフボード制作をスタートしたことをお伝えさせていただきましたが、この「新たな製法」を活かせるマテリアルをご準備させていただきました。

 

FORM CORE EPS(フォーム コア イーピーエス)です。

 

 

 

この素材はノーストリンガーでウレタンフォームをEPSで挟み込んだ素材になります。

 

 

 

そのため、フレックス性が従来のEPS素材に比べ、アップしています。触ると「グニャグニャ」です。このままでは、強度に問題があるため、センターにカーボンを入れることにより、適度なしなりと強度をつけました。

 

そして、 先日にお知らせさせていただいた「EPSの新製法」によってラミネートし、従来から言われている、EPSのデメリットを減らし、水面に張り付くようなウレタンフォームの乗り心地に近づけることができました。

 

「EPSの新製法」についてはこちら

   EPSサーフボードの製法を見直し、新たな製法によるEPSサーフボードの制作をスタート

 

この新素材の追加により、エス・シェイプスのボード素材とオプションによる性能表は以下になります。

※この表は、エス・シェイプスがこれまで制作してきた、ウレタンフォームのサーフボードを基準にし、イメージしやすいようにまとめたもので、数字の根拠はありません。素材メーカーとエス・シェイプス チームライダー達と佐藤伸夫のフィーリングをまとめたものになります。サーフィンのスタイル・経験・技術力によって体感は異なります。あくまでも一つの目安として参考にしてください。

 

 

 

センター部に使用するカーボンは、「細いカーボン」と「太いカーボン」から選択できます。

 

 

 

「細いカーボン」の使用例

 

 

 

「太いカーボン」使用例

 

 

 

「細いカーボン」の仕上がりは、以下の感じで「カーボン感」が出ます。

 

 

この「FORM CORE EPS」の気になる価格は、25,000円となります。現在、オータムフェアを継続中ですので、カーボン分 5,000円が無料に! オプション価格 20,000円となります。ぜひオトクなこの機会にオーダーしてください。

 

 

※価格は全て税抜価格となっております。

※本数限定の「EPS パワーストリンガー」は、予定準備本数に達したため販売を終了しました。


New EPS debut キャンペーン (2016/12/1〜2016/12/31)

new EPS debut! まだ軽すぎるEPSに乗っているの

 

エス・シェイプスでは、長年EPSを取り扱ってきた経験や世界のトップサーファーが使用するサーフボードのトレンドから、「サーフボードはある程度、重量があったほうが良い。」という結論に達し、これまでのEPSサーフボードの製法を見直し、新たな製法によるEPSサーフボードの制作をスタートさせました。

 

 


新たな製法として、EPSフォームの軽さとエポキシ樹脂の硬さをコントロールするために、EPSフォームに使用するエポキシ樹脂を変更し、サーフボードのノーズ・テール・レール・デッキ・ボトムなど、それぞれ樹脂の使用量を細かく調整しました。これにより、従来から言われている、EPSのデメリットを減らし、水面に張り付くようなウレタンフォームの乗り心地に近づけることができました。

 

 


エス・シェイプスのEPSサーフボードは、以下の「軽すぎて硬すぎる」ことによる従来のEPSのデメリットを軽減しています。

  • オフショアが強いときや波のサイズがあるときは、テイクオフのときにサーフボードが軽すぎてボードが降りていかない。
  • ドルフィンスルーのときに、軽すぎてボードが沈まない。
  • オフショアが強いときや波のサイズがあるときは、テイクオフのときにサーフボードが軽すぎてボードが降りていかない。
  • ドルフィンスルーのときに、軽すぎてボードが沈まない。
  • 「硬すぎる」ために、ボードがしならず、レールを入れづらくなり、ドライブターンが難しい。特に波のサイズがある場合はボードを押さえつけてタメることが難しくなり、不安定になりやすい。
  • 「硬すぎる」ために、エアーやフローターの着水のときに、ボードがしならず、弾かれてしまう。
  • 「軽すぎて硬すぎる」ために、スピードが出れば出るほど、波面のコブをサーフボードが拾いやすくなり跳ねてしまい制御が効かなくなる。
  • 「軽すぎて硬すぎる」ために、レールを入れなくてもボードを動かせてしまうため、変なクセがつきやすくなる。

 

 


これらのデメリットを軽減し、ウレタンフォームの乗り心地に近づけて、なおかつウレタンフォームのサーフボードよりも軽い。
もっとサーフィンを上手くなりたいと思っている方やレールを使ったサーフィンを楽しみたい方には、エス・シェイプスのEPSをおススメします。

 

 

 

2016/12/1 〜 2016/12/31の間、New EPS debut キャンペーン を開催中です。

 

EPSサーフボードが通常オプション価格 20,000円のところ 15,000円となっています。

 

ぜひこの機会にお試しください!

 

 

 

また先月に行われていたオータムフェアも大好評につき、2016/12/31まで延長します。オータムフェアの内容は以下です。

・オーダー料 5,000円が無料!
・カーボン 5,000円分 無料!
・エアブラシ 5,000円分 無料!

 

 

 

エス・シェイプスが取り扱う、各素材の組み合わせ表は以下になります。あなたのサーフィンスタイルにあった素材を選んで下さい。

 

※エス・シェイプスがこれまで制作してきた、ウレタンフォームのサーフボードを基準にし、イメージしやすいようにまとめたもので、数字の根拠はありません。素材メーカーとエス・シェイプス チームライダー達と佐藤伸夫のフィーリングをまとめたものになります。サーフィンのスタイル・経験・技術力によって体感は異なります。あくまでも一つの目安として参考にしてください。

 

 


なおホームポイントのコンディションが小波の場合が多い方や、波質によって最適なサーフボードを選べる上級者、また小波でも戦わなければいけないコンペティターの方など、軽いサーフボードが必要な方は従来のEPSを選択することが可能です。

 

 

※価格は全て税抜価格となっております。


※エアブラシデザインの詳細な価格については、各ディーラーにてお尋ねください。


※カーボンの通常のオプション価格は、以下になります。
・デッキテールカーボン 5,000円
・ボトムストレートカーボン 8,000円
・デッキインネグラ 8,000円
・デッキインネグラ+カーボン 8,000円

 

※本数限定の「EPS パワーストリンガー」は、予定準備本数に達したため販売を終了しました。



new EPS debut! 軽すぎないちょうどイイ重さ


【本数限定】 EPS パワーストリンガー

 

 「EPS パワーストリンガー」によるオーダーを本数限定で始めました!

 

 

 

こちらは、EPSフォームのストリンガーがグラスファイバーとなっており、通常のストリンガーよりも固く、良くフレックスします。

 

 

 

ストリンガーの半透明の赤い部分がグラスファイバーとなっています。このグラスファイバーが適度にしなり反発力を生みます!

 

 

また、この秋初め頃よりエスシェイプスがライダー達にEPSボードをテストしてもらっていることを気づいている、エスシェイプスフリークの方も多いと思いますが、このライダー達のフィードバックを受け、エスシェイプスでは今までのEPSとは異なるEPSの提供を始めました。

 

 

 

新しいEPSについては、後日に正式なアナウンスを出しますが、EPSの概念を変える新しいEPSとなっています。国内有数のサーフボード製造技術を駆使して、エスシェイプスがEPSのイメージを変えます。

 

 

 

今、EPSオーダーすると、この最新のEPSとなりますが、この「EPS パワーストリンガー」は、エスシェイプスのEPS製造技術を最大限に活かせるマテリアルです。

 

 

価格は通常価格に「EPS パワーストリンガー」のオプション価格がついて、プラス25,000円(税抜)となります。本数限定ですので、お早めにオーダーください!


共有して下さい

  • LINEで送る

インスタグラム

このページの上に戻る▲

エス・シェイプスサーフボード